NY−1Sスーパーシステム

NY−1Sスーパーアダプター(3点一式)

※1 NY-1Sスーパーアダプター + 各一眼レフ用アタッチメントの併用で、顕微鏡撮影ができます。
顕微鏡への取付方法は、顕微鏡への取付方法をご参照ください。
取り付けできない顕微鏡があれば、お知らせください。

※2 NY-1S NY-1S35は、すべての一眼レフデジタルカメラによる、テスト撮影を行っておりません。
貸し出し品を用意しておりますので、購入する前にテストすることをオススメいたします。

※3 NY−1S及び各アタッチメントの価格は、デジカメ対応リストのページをご参照ください。

※4 フルサイズCCDのデジカメ(35mm銀塩)を使用する場合には、NY-1S35を使用してください。


Canon Canon

Nikon Nikon

OLYMPUS OLYMPUS

 

NY-1Sスーパーシステム

  • アタッチメントの交換であらゆる一眼レフカメラを顕微鏡に取り付け可能とした究極のスーパーアダプター
  • Nikon、キヤノン、オリンパス(フォーサーズ)、ソニー(旧コニカミノルタ)、ペンタックス用 各アタッチメントを用意
  • 一眼レフカメラならではの、忠実な顕微鏡撮影
  • スーパーアダプターによりあらゆる顕微鏡に取り付けが可能

※ ピントの確認はファインダーで行ってください。

※ 顕微鏡と同焦点ではありません。

※ NY1Sスーパーアダプター及びアタッチメントの貸し出し品を用意しております。

NY-1Sによる、顕微鏡写真 NY-1Sによる、顕微鏡写真

ヒト カメラ 顕微鏡の歴史

45億年前地球が誕生する 10億年後生物が誕生する
400万年前サルからヒトへの進化がはじまる

そのキーワードは「視力」

クラシカルな顕微鏡に取り付けられた最新型のデジタルカメラ クラシカルな顕微鏡に
取り付けられた
最新型のデジタルカメラ

世界最初の写真 世界最初の写真

レーウエンフィックが作った顕微鏡 レーウエンフィックが作った顕微鏡


[ 歴史年表 ]

1680年 アマチュア研究家レーウェンフィックによる顕微鏡の発明
1826年 ニエプス兄弟により、アスファルトを感光剤とし、画像を固定することに成功
1841年 日本発の写真館長崎に誕生 坂本龍馬 撮影
1846年 カールツアイス社設立 カメラの量産開始
1869年 ライツ社設立 カメラの量産開始
1888年 イーストマン社がフィルムカメラを発明
1903年 ジグモンディ 暗視野顕微鏡発明 ノーベル化学賞受賞に起因
1920年 オリンパス 国産初の顕微鏡「旭号」製品化
1953年 ゼルニケ位相差顕微鏡発明 ノーベル賞受賞
1956年 ニコン S型顕微鏡発表
1959年 ニコン F発売開始
1980年 カメラ用AF(オートフォーカス)発表
1985年 ミノルタ α−7000発売 AF1眼レフカメラが普及
1995年 カシオQV−10 6万5千円で販売 デジカメが普及
2006年 オリンパス ライブビュー1眼レフE-330発売開始
2006年 マイクロネット 顕微鏡用AF20万円で発売開始
2008年 カシオ 民生用ハイスピードビデオカメラ発売開始
2009年 スーパーアダプター出荷台数15,000個突破
2009年 フルサイズCCD(銀塩カメラ)対応スーパーアダプターNY-1S35発売

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